日に焼けるまで~田舎の従姉弟と姉と弟~

日に焼けるまで~田舎の従姉弟と姉と弟~ 第2話 「姉ちゃんがあんな声で…」姉の喘ぎを聞きながら貪る従姉の味 あらすじネタバレ!







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夏休みに父方の実家に帰ったら
姉弟と従姉弟の四人でエッチの練習しようということになって…

とりあえずおとうと二人が姉にちん〇んを触るくらいならということで
エッチの練習が始まった

姉二人は弟以外のちん〇んを見るのもはじめての状態

弟二人も女の人にちん〇んを触られるのはもちろん
見られることもはじめて

ちん〇んを触られてシコシコと扱いてもらうと
二人ともすぐに気持ちよくなって我慢できなくなって
姉二人の顔に精子をぶっかけた♡



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日に焼けるまで~田舎の従姉弟と姉と弟~
第2話 「姉ちゃんがあんな声で…」姉の喘ぎを聞きながら貪る従姉の味 ネタバレ

タケルのち〇こを手でシコってあげたら顔にぶっかけられた鈴音は
ティッシュとってきて早くっ
とタケルにティッシュをとってきてもらうように言う

愛実もヒロキに精子をぶっかけられているので
ティッシュいるよね?
とヒロキが聞くと

愛実は手についたヒロキの精子を舐めだした
指についている精子を丁寧に舐めた愛実は
精子って変な味がするね
と言って笑った

精子を舐めてもらってるのを羨ましく思ったのか
タケルは自分の手についた精子を涼音に舐めてみん?
と勧めるが

嫌よ汚いっ
と断られる

じゃあそろそろと愛実が言ってパンツを脱ぎだした
約束どおり愛実と涼音のま〇こを見せてくれるという

今度は姉二人が縁側に座り愛実はワンピースにノーパン
涼音はブラウスにベストにノーパンという格好だ

愛実の前にはヒロキが
涼音の前にはタケルが座る

ちょうど姉たちのま〇こが顔の前にくる位置で座っているので目の前にまんこの状態だ

そのときタケルは涼音のまんこの周りに毛が生えているのを発見する

ヒロキは姉のアソコに毛が生えていることが意外に感じ姉の股間のほうに目をやる

涼音はヒロキの視線を感じ
こっちを見ないでよと言う

さすがに弟にま〇こを見られるのは抵抗があるということだ

愛実もタケルにこっち見ちゃあかんよと言う
自分の弟に見られるのはさすがに嫌だからと

タケルはそう言われ
俺だって姉貴の子供ま〇こなんて興味ないし
と言うと

愛実は
何で知ってるん!?
と自分がまだ毛が生えてないことを知っているかのようなタケルの発言に驚く

涼音はヒロくんはアソコの毛生えてる子のほうが好きなん?
と聞く

ヒロキは無いほうがいいかな…と答える

涼音はヒロキがあまりにもはっきり言うから少し怒った感じで

ふんっ
この歳なら生えてるのが普通よ
と言う

タケルは生えてる方がいいなぁと言って
涼音のおとなま〇こに夢中だ

愛実はヒロキに毛が無いほうが好きだと言われ嬉しくなったのか
指入れてみてええよと言う

優しく指を入れられた愛実は感じている

タケルも入れたいと言って
涼音のま〇こに一気に指を奥まで入れる

涼音の中が濡れているのは自分のち〇ぽを触って興奮したからだと思って喜ぶタケル

タケルがま〇この中を弄ると感じる涼音

中からどんどん汁が溢れてくるのでタケルはテンションが上がっている

タケルは涼音のま〇こ舐めてみたいと言って
勝手にま〇こを舐めだした

誰がそんなことしていいなんて!
と涼音は言っていたがタケルにクリを舐められて
感じまくる

愛実は鈴音の気持ちよさそうな顔を見て自分もあれやってほしいと
ヒロキにおねだり

姉二人は弟二人にまんこを舐められて感じまくっている

つづく!



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日に焼けるまで~田舎の従姉弟と姉と弟~
第2話 「姉ちゃんがあんな声で…」姉の喘ぎを聞きながら貪る従姉の味 感想

まだセックスはおろか
フェラもしたことがない涼音と愛実に顔射する

弟だからできること?(笑)

これ現実世界だったら大興奮間違いなしですね

女の子二人を縁側座らせくんくんとま〇こを匂えるとかやばいっすね

こんなおっぱいも膨らんできたばっかりで下の毛も生えてない女の子のま〇ことか
めちゃくちゃいい匂いしそうですね(*´Д`)

これはまじでたまらんですな(*´Д`)

田舎町で起こる淡い青春の夏の想い出が
達磨さん転んだ先生の優しい絵のタッチとの
相性抜群です

そこにチンジャオ娘先生のストーリーの持って行き方が加わって
面白い作品に仕上がってますね♪







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